Google+1ボタンが日本でも有効に

目安時間:約 1分

先日設置方法をお知らせしたばかりGoogleの+1ボタン。
どうやら日本語版でも効果が発揮されているようです。
 
 
Googleウェブマスターツールにアクセスし、


サイトを選ぶとダッシュボードに『+1統計情報』と
サブメニューがいつの間にか現れていました。
Google webmaster tool


先日記事を書いたときはまだなかったのに、
Googleの対応が早い・・・?


Facebookに対抗して、
Google+というサービスも始まったし、
Googleも着々と進化しています。


ウェブマスターツールとanalytics(アクセス解析)も
一部情報が共有して見られるようになるなど、
細かい部分でも進化しています。


最終形はどうなるか分かりませんが、
使いやすく、分かりやすくなってくれたら
非常に便利ですね。

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mixiチェックのボタンを設置したい。

目安時間:約 4分

気になるパーツではありますが、
今までのボタンと違い手間がかかります。
 
 
このボタンを利用するには、
まずmixiにデベロッパー(開発者)として
登録する必要があります。


個人と法人の場合で異なりますが、
法人の場合はパートナー登録としてWebと書類による手続きで、
パートナーアカウントを発行してもらえます。

http://developer.mixi.co.jp/connect/developer_registration/partner


今回は個人での登録の場合について、ご案内します。


個人としてデベロッパー登録する場合、
お手持ちのmixiアカウントと連動する必要があります。
その際、そのアカウントに対し、様々な制約を受けます。


例えば・・・
・コミュニティの管理者になれない。
・コミュニティに書き込みができない。
・友達をmixiに招待することができない。
・マイミク申請ができない(受理は可能です)
・携帯メールアドレスが登録してない場合、登録の必要がある。


などがあります。


他にも利用規約に出てきますので、
確認の上、デベロッパー登録を行ってください。



紐付けるmixiアカウントで、ミクシィにログインした後、
Developer登録/変更ページにアクセスします。
https://mixi.jp/guide_developer.pl


『Developer登録する』をクリックします。
mixi_check ← クリックで拡大します。


パスをクリックします。
mixiチェック ← クリックで拡大します。


必要事項を入力し、『入力内容を確認する』をクリックします。
mixi_check ← クリックで拡大します。


内容確認をして登録をするをクリックします。
mixiチェック ← クリックで拡大します。


携帯またはスマートフォンのメールアドレスを入力します。
mixi_check ← クリックで拡大します。


下記のような画面に遷移します。
mixiチェック ← クリックで拡大します。


携帯またはスマートフォンのメールを確認します。
mixiから下記のような内容のメールが来ているので、
表示されているURLをクリックします。
mixi_check ← クリックで拡大します。


下記のような画面が表示されれば、サービスの登録が完了します。
※スマートフォンの場合は、画面が異なります。
mixiチェック


パソコンから、https://sap.mixi.jp/にアクセスします。


パスワードを入力し、ログインをクリックします。
mixi_check ← クリックで拡大します。


mixi Pluginをクリックします。
mixiチェック ← クリックで拡大します。


新規サービス追加をクリックします。
mixi_check ← クリックで拡大します。


必要事項を入力し、利用規約を確認して同意するにラジオボタンを移し、
入力内容を確認するをクリックします。
mixiチェック ← クリックで拡大します。


入力内容を確認の上、作成するをクリックします。
mixi_check ← クリックで拡大します。


作成が完了します。
mixiチェック ← クリックで拡大します。


上記画面のこちらをクリックすると
登録サービスの詳細に遷移します。
mixi_check ← クリックで拡大します。


イイネ!ボタンHTMLタグ発行の欄の
対象URL・横幅・プロフィール画像の有無を指定し、
タグ取得をクリックすると、タグの欄にタグが発行されます。
mixiチェック ← クリックで拡大します。


タグをコピーして、表示させたい部分に貼り付けます。
mixi_check ← クリックで拡大します。


設定し、必要があれば再構築すると、表示されます。
mixiチェック

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Googleの+1ボタンを設置したい。

目安時間:約 1分

Googleの+1ボタンが5月31日に公開されたばかり。
早い者勝ち?
 
 
でも今のところ、この+1ボタン、Google.comでの
英語での検索にのみ表示されるとのこと。


今後の展開に期待と言ったところでしょうか。


Google+1をウェブサイトに表示のページにアクセスします。


サイズを右側のビューで確認しながら選択し、
言語をJapaneseに変更します。
Google+1 ← クリックすると拡大します。


変更すると下のタグも自動的に変更されるので、
先に上のタグを~の間か
の直前にコピーして貼り付けます。
Google+1 ← クリックすると拡大します。


続いて、下のタグを+1ボタンを表示させたい位置に
コピーして貼り付けます。
Google+1 ← クリックすると拡大します。


設定して、必要であれば再構築し、
表示させたい場所にボタンが出てきたら
設置に成功しています。
Google+1

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twitterのツィートするボタンを設置したい。

目安時間:約 3分

ツイッターのアカウントがあれば、これが一番簡単でしょう。
 
 
アカウントがあることを前提に進めますので、
ない方は取得してください。
twitter


ログインして、プロフィールを開きます。
twitter ← クリックすると拡大します。

続いて、プロフィールを更新をクリックします。
ツイッター ← クリックすると拡大します。


twitter ← クリックすると拡大します。
上の画面に切り替わるので、
赤枠のTweetまたはツイートボタンを作成をクリックします。


ツイッター ← クリックすると拡大します。
設定画面に切り替わるので、
ツイート数の表示のするしないと
する場合は位置を指定します。


関連付けたいアカウントがあれば
別途追加します。


※私はhttpsでセキュア接続をしているので、プレビューが表示されませんが、
 http://twitter.com/で接続していれば、画面左下にプレビューされます。


プレビューを確認して、よければ、赤枠のソースをコピーします。


twitter ← クリックすると拡大します。
表示させたい部分にソースを貼り付けます。


ツイッター
設定し、必要があれば再構築すると、画面に表示されます。



他にもツイッターには
つぶやきをあなたのサイトに
表示させることができます。


プロフィールの更新をクリックした画面にある
ウィジェットをクリックします。
twitter ← クリックすると拡大します。


続いて、自分のサイトをクリックします。
ツイッター ← クリックすると拡大します。


プロフィールウィジェットをクリックします。
twitter ← クリックすると拡大します。


プロフィールウィジェットのカスタマイズ画面に切り替わります。
ツイッター ← クリックすると拡大します。


デフォルトのままでよければ、完了&コード取得をしますが、
カスタマイズしたい場合は、カスタマイズ・デザイン・サイズを
それぞれ開いて好きなようにビジュアルを変更できます。
twitter ← クリックすると拡大します。
ツイッター ← クリックすると拡大します。
twitter ← クリックすると拡大します。

※幅は自動を選んだ方がブログパーツとしては扱いやすいです。


プレビューで確認し、よければ完了&コード取得をクリックし、
ツイッター
表示されたコードをコピーします。


コピーしたコードを表示させたい場所に貼り付け
twitter
設定をし、必要があれば再構築します。


ツイッター
自分の思ったとおりに表示されれば成功です。

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facebookのいいね!ボタンを設置したい。

目安時間:約 2分

流行に乗って、facebookの『いいね!』ボタンが欲しい。
そう思って検索をかけて到達したのはいいけど、
英語ページで挫折した方へ。
 
 
日本語解説ページに最初から行き当たればいいのですが、
運悪く英語のページに行き当たったら、
その場で閉じてしまいますね。

※facebookのページは他のSNSと異なり、
 GoogleやYahoo!などの検索エンジンの結果に表示されます。


無料ブログならサービスによっては
設定で簡単に表示させることができますが、

WordPressやMovableTypeなど独自ドメインを使っている場合、
自分で設定する必要があります。



このページに方法は書いてあるのですけど、英語を見た瞬間、
閉じる人が多いみたいです。


でも実は、上の英語の部分を読むからイヤになるだけであって
そこを読み飛ばして、下のパーツ作成の部分だけで、
手軽に取り付けられます。


フェイスブック ← クリックで拡大表示します。
画像に補足を入れたので、
上記の補足に従って選択または入力します。


それが完了したら、一番下の『Get Code』をクリックします。


facebook
すると上記のボックスがポップアップするので、
iframeまたはXFBML(コメント欄を使う場合はこちら)の内容をコピーします。


コピーしたものを、サイトの表示させたい部分に貼り付けます。
フェイスブック ← クリックで拡大表示します。


設定、必要があれば再構築をすると、表示されます。
facebook

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プロフィール

情報商材レビュアー
(かなりの天然)

全国展開をしているDOS/VパーツショップのWebサイトデザイナーとして活躍した後、ブログ運営を続けていくうちに身についたSEOノウハウを生かして、サイト運営をしています。
初心者さんでも安心して始められるように、親身になってアドバイスしています。
2009年7月~2010年1月:SMスパルタ塾のブログカスタマイズなど技術系サポーターを経験。
もっと詳しく知りたい場合はこちらから♪

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