mixiチェックのボタンを設置したい。

目安時間:約 4分
mixi_check
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mixiチェック
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気になるパーツではありますが、

今までのボタンと違い手間がかかります。

 

 

このボタンを利用するには、

まずmixiにデベロッパー(開発者)として

登録する必要があります。





個人と法人の場合で異なりますが、

法人の場合はパートナー登録としてWebと書類による手続きで、

パートナーアカウントを発行してもらえます。



http://developer.mixi.co.jp/connect/developer_registration/partner





今回は個人での登録の場合について、ご案内します。





個人としてデベロッパー登録する場合、

お手持ちのmixiアカウントと連動する必要があります。

その際、そのアカウントに対し、様々な制約を受けます。





例えば・・・

・コミュニティの管理者になれない。

・コミュニティに書き込みができない。

・友達をmixiに招待することができない。

・マイミク申請ができない(受理は可能です)

・携帯メールアドレスが登録してない場合、登録の必要がある。





などがあります。





他にも利用規約に出てきますので、

確認の上、デベロッパー登録を行ってください。







紐付けるmixiアカウントで、ミクシィにログインした後、

Developer登録/変更ページにアクセスします。

https://mixi.jp/guide_developer.pl





『Developer登録する』をクリックします。

 ← クリックで拡大します。





パスをクリックします。

 ← クリックで拡大します。





必要事項を入力し、『入力内容を確認する』をクリックします。

 ← クリックで拡大します。





内容確認をして登録をするをクリックします。

 ← クリックで拡大します。





携帯またはスマートフォンのメールアドレスを入力します。

 ← クリックで拡大します。





下記のような画面に遷移します。

 ← クリックで拡大します。





携帯またはスマートフォンのメールを確認します。

mixiから下記のような内容のメールが来ているので、

表示されているURLをクリックします。

 ← クリックで拡大します。





下記のような画面が表示されれば、サービスの登録が完了します。

※スマートフォンの場合は、画面が異なります。







パソコンから、https://sap.mixi.jp/にアクセスします。





パスワードを入力し、ログインをクリックします。

 ← クリックで拡大します。





mixi Pluginをクリックします。

 ← クリックで拡大します。





新規サービス追加をクリックします。

 ← クリックで拡大します。





必要事項を入力し、利用規約を確認して同意するにラジオボタンを移し、

入力内容を確認するをクリックします。

 ← クリックで拡大します。





入力内容を確認の上、作成するをクリックします。

 ← クリックで拡大します。





作成が完了します。

 ← クリックで拡大します。





上記画面のこちらをクリックすると

登録サービスの詳細に遷移します。

 ← クリックで拡大します。





イイネ!ボタンHTMLタグ発行の欄の

対象URL・横幅・プロフィール画像の有無を指定し、

タグ取得をクリックすると、タグの欄にタグが発行されます。

 ← クリックで拡大します。





タグをコピーして、表示させたい部分に貼り付けます。

 ← クリックで拡大します。





設定し、必要があれば再構築すると、表示されます。

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Googleの+1ボタンを設置したい。

目安時間:約 2分
Google+1
Google+1
Google+1
Google+1

Googleの+1ボタンが5月31日に公開されたばかり。

早い者勝ち?

 

 

でも今のところ、この+1ボタン、Google.comでの

英語での検索にのみ表示されるとのこと。





今後の展開に期待と言ったところでしょうか。





Google+1をウェブサイトに表示のページにアクセスします。





サイズを右側のビューで確認しながら選択し、

言語をJapaneseに変更します。

 ← クリックすると拡大します。





変更すると下のタグも自動的に変更されるので、

先に上のタグを~の間か

の直前にコピーして貼り付けます。

 ← クリックすると拡大します。





続いて、下のタグを+1ボタンを表示させたい位置に

コピーして貼り付けます。

 ← クリックすると拡大します。





設定して、必要であれば再構築し、

表示させたい場所にボタンが出てきたら

設置に成功しています。

カテゴリ:tips  [コメント:0]

twitterのツィートするボタンを設置したい。

目安時間:約 3分
twitter
ツイッター
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ツイッター
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ツイッター
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ツイッター
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ツイッター
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ツイッター
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ツイッター
twitter
ツイッター

ツイッターのアカウントがあれば、これが一番簡単でしょう。

 

 

アカウントがあることを前提に進めますので、

ない方は取得してください。

twitter





ログインして、プロフィールを開きます。

 ← クリックすると拡大します。



続いて、プロフィールを更新をクリックします。

 ← クリックすると拡大します。





 ← クリックすると拡大します。

上の画面に切り替わるので、

赤枠のTweetまたはツイートボタンを作成をクリックします。





 ← クリックすると拡大します。

設定画面に切り替わるので、

ツイート数の表示のするしないと

する場合は位置を指定します。





関連付けたいアカウントがあれば

別途追加します。





※私はhttpsでセキュア接続をしているので、プレビューが表示されませんが、

 http://twitter.com/で接続していれば、画面左下にプレビューされます。





プレビューを確認して、よければ、赤枠のソースをコピーします。





 ← クリックすると拡大します。

表示させたい部分にソースを貼り付けます。







設定し、必要があれば再構築すると、画面に表示されます。







他にもツイッターには

つぶやきをあなたのサイトに

表示させることができます。





プロフィールの更新をクリックした画面にある

ウィジェットをクリックします。

 ← クリックすると拡大します。





続いて、自分のサイトをクリックします。

 ← クリックすると拡大します。





プロフィールウィジェットをクリックします。

 ← クリックすると拡大します。





プロフィールウィジェットのカスタマイズ画面に切り替わります。

 ← クリックすると拡大します。





デフォルトのままでよければ、完了&コード取得をしますが、

カスタマイズしたい場合は、カスタマイズ・デザイン・サイズを

それぞれ開いて好きなようにビジュアルを変更できます。

 ← クリックすると拡大します。

 ← クリックすると拡大します。

 ← クリックすると拡大します。



※幅は自動を選んだ方がブログパーツとしては扱いやすいです。





プレビューで確認し、よければ完了&コード取得をクリックし、



表示されたコードをコピーします。





コピーしたコードを表示させたい場所に貼り付け



設定をし、必要があれば再構築します。







自分の思ったとおりに表示されれば成功です。

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facebookのいいね!ボタンを設置したい。

目安時間:約 2分
フェイスブック
facebook
フェイスブック
facebook

流行に乗って、facebookの『いいね!』ボタンが欲しい。

そう思って検索をかけて到達したのはいいけど、

英語ページで挫折した方へ。

 

 

日本語解説ページに最初から行き当たればいいのですが、

運悪く英語のページに行き当たったら、

その場で閉じてしまいますね。



※facebookのページは他のSNSと異なり、

 GoogleやYahoo!などの検索エンジンの結果に表示されます。





無料ブログならサービスによっては

設定で簡単に表示させることができますが、



WordPressやMovableTypeなど独自ドメインを使っている場合、

自分で設定する必要があります。







このページに方法は書いてあるのですけど、英語を見た瞬間、

閉じる人が多いみたいです。





でも実は、上の英語の部分を読むからイヤになるだけであって

そこを読み飛ばして、下のパーツ作成の部分だけで、

手軽に取り付けられます。





 ← クリックで拡大表示します。

画像に補足を入れたので、

上記の補足に従って選択または入力します。





それが完了したら、一番下の『Get Code』をクリックします。







すると上記のボックスがポップアップするので、

iframeまたはXFBML(コメント欄を使う場合はこちら)の内容をコピーします。





コピーしたものを、サイトの表示させたい部分に貼り付けます。

 ← クリックで拡大表示します。





設定、必要があれば再構築をすると、表示されます。

カテゴリ:tips  [コメント:0]

ホームページで画像が表示されない

目安時間:約 2分
n_20110620

ホームページで画像が表示されない場合、

大体3つの理由が考えられます。

 

 

1.画像ファイルがサーバーに転送されていない。



この場合はファイルのアドレスを直接入力すると、

403エラーと呼ばれる表示がブラウザにされて、

表示することができません。





2.画像ファイルもしくはフォルダの名前が全角(日本語含む)表記である。



日本語ドメインに対応している場合は表示される場合もありますが、

サーバーやブラウザの仕様によっては表示されない場合もあります。





3.画像ファイルへのパスが間違っている。



パソコン内では見えるのにサーバーにアップすると見られない場合に多いです。

C:\ユーザー\(ユーザー名)\My Documents\123.jpgといった

パソコン内の絶対パスで表記されていることがあります。







通常なら、この3つの場合に当てはまることが多いのですが、

今回Nさんから頂いたご質問はこれのどれにも当たりませんでした。





ご提示頂いたURLをクリックすると、403エラーになるんです。

だから1に当てはまるのかと思ったのですが、



画像フォルダは確実にサーバー上にあると仰るので、

FTPソフトでサーバー内をキャプチャして送って頂きました。











赤枠の部分に注目して頂きたいのですが、

通常、画像フォルダの属性(パーミッション)は

『rwxr-xr-x』、数字で言うと755です。





この場合、『rwx--・・・』なので、

おそらく733になっていたと推測できます。





755に変えてもらったところ、

きちんと表示されました。





特殊事例ですが、1~3に当てはまらない場合の

解決策の1つとして頭の片隅に置いておくと、

トラブル回避に繋がります。

プロフィール

情報商材レビュアー (かなりの天然}

全国展開をしているDOS/VパーツショップのWebサイトデザイナーとして活躍した後、ブログ運営を続けていくうちに身についたSEOノウハウを生かして、サイト運営をしています。

初心者さんでも安心して始められるように、親身になってアドバイスしています。 2009年7月~2010年1月:SMスパルタ塾のブログカスタマイズなど技術系サポーターを経験。 もっと詳しく知りたい場合はこちらから♪
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